栃木で味わうグルメ♪ツルミのカツ煮まん

去年の暮れに栃木県のつくば市へ、つくば万博以来数十年ぶりに行ってきました^^

つくばと言えば外せない名所の一つ、JAXA。

IMG_8318@

そして筑波山。

IMG_8312@

筑波山の麓にある「カリントウ饅頭」が名物の「沼田屋」。黒糖味に楕円形の形、カリッとした食感も本当のかりんとうみたい!

IMG_8308@

IMG_8310@

どら焼き専門店「志ち乃」は、バリエーションに富んだどら焼きを販売する人気店。毎朝手づくりしているというどら焼きは、ふっくら焼かれた皮に力があります。中にはさむ具材も、どの味にしようかな…?と悩むほど豊富です。

IMG_8304@

IMG_8326@

パン工房「クーロンヌ」は、丁寧な接客に感心したパン屋さん。長~い「ロングソーセージ」(280円)が名物。

IMG_8285@

IMG_8294@

古民家を改装したベーカリーカフェ「蔵日和」。「ごぼうチーズ」(170円)は、ご飯替わりになっちゃう一品。

IMG_8315@

IMG_8328@

ランチの時間帯を過ぎてもなお混んでいるレストラン「ウエストハウス」。「ハンバーグ&ナポリタン」(1,080円)など、よくばりなメニューがそろっています。

IMG_8319@IMG_8321@

 

日光市「日光カステラ本舗」の「金箔入り日光カステラ」。

IMG_8376@

金箔をあしらった姿が美しく、お正月やお祝いの席でのお菓子に最適。しっとりしていながら歯切れがよく、甘ったるさがないカステラです。

 

栃木市にあるカツ丼が人気の「ツルミ食堂」の「カツ煮まん」。

P1060452@

昔ながらの食堂の味のカツ丼の具が、ふんわりした生地に包まれて肉まんのような形に。「ご飯との相性より良いのでは?」と思ってしまうくらい、ベストマッチのお饅頭です。

お取り寄せスイーツ

こう寒いと、体が温まるものが食べたくなります…

「気仙沼ほてい」の「ふかひれ濃縮スープ」。卵を加えるだけで、本格派のおいしいふかひれスープがつくれて重宝します。

IMG_7684@

 

以前にもご紹介したことがある「志摩観光ホテル」の「伊勢海老のクリームスープ」。伊勢海老の香りとコクがぎゅうっと詰まっています。

P1030668@

 

「オーサワ」の「八穀ポタージュ」。お湯で溶かすだけで簡単に、体にやさしいスープのでき上がり。夜小腹がすいたときにも便利。

P1030745@
自然派ナッツ&ドライフルーツ【Grand Nature(グランナチュレ)】

銀座「伊藤」の「中華そば」。なんと、具はねぎだけというシンプルさ。粉のうまみとスープの深みを堪能できます。

IMG_7670@

 

新宿「しろ八」の「醤油ラーメン」。無化調スープのやさしい味わいは、気がつくと全部飲み干せてしまうおいしさ。

IMG_7562@

 

赤坂の韓国料理「一龍」の牛頬肉のスープ「ソルロンタン」。白濁したスープは意外にもあっさりした味。お肌にもよさそう。

IMG_3455@

 

福岡県の葛専門店「廣久葛本舗」の「葛湯」。

P1060469@

国産本葛に甜菜糖・きび糖を加えた、本葛100%葛湯です。生姜、小豆、抹茶の3種類の味の詰め合わせ。自然なとろみで、体をやさしく温めてくれます。

お取り寄せスイーツ

それでは、なにかと忙しい年の瀬ですが、体に気をつけてよいお年をお迎えくださいませ☆

千葉グルメ~ぶっかけ海苔めしなど~

みなさん、甘酒はお好きですか?私は米こうじでつくる甘酒にハマって久しいです。あの何とも言えないやわらかい甘みが大好きです。

こちらはJAあさひかわの「ゆめぴりか甘酒」。市販の甘酒を買うときは、米と米こうじだけでつくられた甘さを足していないものを選びます。

IMG_7935@

甘酒好きな方にぜひ一度行ってみてほしい場所が、神崎町の「道の駅 発酵の里こうざき」。全国の発酵食品を集めた発酵市場という興味深いお店があるのです。

IMG_8284@

「寺田本家」の純米生酒「五人娘」(300ml 590円)。こうじの香りが華やかで独特の風味がくせになるお酒。

IMG_8287@

同じく寺田本家の発酵甘酒「マイグルト」(330円)も人気のドリンク。さらりとした口当たりで、ゴクゴク飲めます。

IMG_8298@

まとめ買いをする人多数の、鈴木糀店の生米こうじ(490円)。コスパ最高!

IMG_8324@
遠藤酒造場

宮崎県の商品ですが、椎葉村の「ねむらせ豆腐」(プチサイズ 380円)。お豆腐を味噌で寝かせて発酵させた、手間のかかった商品。コクのあるクリームチーズみたいで、昆布風味のお味噌の香りがふっと鼻に抜けます。

IMG_8288@

 

市原市の海苔とお茶のお店「守屋」の人気商品「ぶっかけ海苔めし」。

IMG_8230@

お餅を焼いてお醤油を付けてこの海苔をからめれば、お正月にも大活躍しそう。

 

千葉はピーナッツの名産品としても有名。住所は茨城県になりますが、「ピーナッツカンパニー」の「ピーナッツクリーム ビター」(900円)は、ふわふわパンのお供に最適。

P1060446@

ビター味はピーナッツを皮ごとペーストにしたピーナッツクリーム。こだわりの素材のみでつくられた濃厚なおいしさです。

赤坂柿山の風情ある夏のおかき「東京縁日」

先日すごく久しぶりに、千葉の海へ行ってきました。暑かったけど、お天気が良くてなにより。

DSC06064@

DSC06051@

小さなカフェ「カフェ・ポフ」。

DSC06062@

DSC06060@

パンカフェ「パンセ」。

DSC06041@

DSC06043@

パン工房「パン・ド・ナル」。

DSC06039@

美術館に併設されたレストラン「ベルヴェデーレ」。

DSC06066@

DSC06070@

…など、今まで行ったことのないお店を開拓しました。

 

日本橋「コレド室町」で開催中の人気イベント「アートアクアリウム2017」。

IMG_7841@IMG_7842@ IMG_7845@

夏祭りの金魚すくいくらいでしか間近で見る機会がなかった金魚たち。そのライトアップされた姿は、優雅でとっても美しかったです。

 

「赤坂柿山」のおかき詰合せ『東京縁日』。小さい方の「東京縁日1」(864円)は、手桶の形の箱入りです。

P1060398@

西瓜かきもち、金魚煎餅、玉子煎餅(朝顔)など、眺めるだけで微笑ましいラインナップ。

P1060402@

おしながきが書かれた団扇も粋!

涼しさと和やかさを運んでくれる、お遣い物にもおすすめのおかきです。

ここのところなにかと話題のグルメいろいろ☆

午前中に行かないと売り切れちゃうくらい人気!「スターバックス」のプリンは、カラメルソース入りの「ミルクカスタードプリン」とチョコレートソース入りの「チョコレートプリン」の2種類。

img_7156

カップはチョコの方が魅力だけど、味はカスタードの方がインパクトあります。

今月末までの期間限定営業、AI(人工知能)でレシピを開発したクレープ店「エスプリ・ド・エスプリ」。人気メニューの「ショコラバナーヌ」(980円)。

img_6839

もっちりしてやわらかいクレープ生地にバニラ感満載のクリーム、たっぷりのフルーツとアイスクリームは究極の組み合わせ。

LA発で日本初上陸、ルミネ新宿にオープンしたパイのお店「パイホール」。まずはこちらのメニューから試したい「マムズアップルクランブル」(450円)。

img_7135

りんごのほどよい甘さと酸味、クランブルのカリッとした食感とバター感が印象的なパイ。

同じくLA発日本初上陸、代官山のカフェ「ブルージャムカフェ」。揚げトルティーヤの「ランチュロス」(1,270円)とリゾットの「ブランチカルボナーラ」(1,350円)。コーンフレークをまぶして焼いてある「クランチーフレンチトースト」(ハーフ 1,270円)。

img_6896

img_6903

ベジタリアン対応やグルテンフリーのメニューがたくさんあって、味もちゃんと美味しい♪全メニュー制覇するまで通いたくなるレストランです!

2号店もオープンして話題の代々木上原のサンドイッチ屋さん「ポタスタ」。人気の「スクランブルエッグ&ベジタブル」と「ビーンズキナコ」、2つセットで850円のお得感♪

p1050333

このサンドイッチを目の前に「こういうサンドイッチ、待ってたんだよね~」と心の声が聞こえてきました。

そして、真似して自分でもつくってみました^^具をたっぷり入れたつもりでも、写真を比べてみるとやっぱり足りない…。

p1050425

小田急線喜多見駅からすぐのカレー屋さん「ビートイート」。店主自らがハントしためずらしい鹿肉のカレーをいただけるお店です。

img_6837

セット(1,000円)に鹿肉のキーマを追加(+400円)。スパイスたっぷりに仕上げた鹿肉は噛みごたえがあって思っていたよりずっと食べやすい味。

鎌倉が本店のカレー店「オクシモロン」。辛口の「エスニックそぼろカリー」と、温泉卵がのった辛くない「和風キーマカリー」。デザートに昔ながらの「カスタードプリン」。

img_6856

img_6861

カリッとしてパラッパラの肉そぼろに、香味野菜とナッツがエスニック感を増幅させるやみつきになるカレー!シンプルなプリンは安定の美味しさ。

銀座四丁目の新ビル「銀座プレイス」の中にオープンした「ビストロマルクス」。看板商品のブリオッシュが付いたランチ「ムニュデジュネ」(3,800円)。

img_7003

img_7006

img_7007img_7011

銀座駅から直結、眺めもよい抜群の立地。混雑が落ち着いたころもう一度訪問してみたいレストランです。

この時期しか食べられない!「やながわ」の「和栗のモンブラン」。

p1050715

箱に赤い水引がかけられた、和の装いのモンブラン。ふたを開けると、中央には丹波栗の渋皮煮。さながら日の丸弁当か肉そぼろご飯みたいな、圧倒的な見た目のインパクト。

底には軽い食感のスポンジケーキ、その上にたっぷりのカスタードクリーム、生クリーム、最後にそぼろ状の丹波栗のペースト。付属の竹べらで取り分けたモンブランは、ひと口ごとに栗、生クリーム、カスタード、スポンジのマリアージュを楽しめます。