今注目のホットなエリア“熱海”②

熱海で宿泊したのは、リニューアルした「熱海後楽園ホテル」のエクセレンシィフロア。こちらの専用ラウンジでチェックインできます。

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エクセレンシィフロアは15~17Fまでの高層階にあり、遮るものはなく眺望は抜群。

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各階に1部屋しかない120m²のエクセレンシィラージルーム。キッチン、広いトイレ、ダブルシンクの洗面台、そうそう冷蔵庫も2つありました。

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ラージルームの特典で、エクセレンシィスパ(貸切露天風呂)を2回利用できたのはラッキーでした。石風呂「光石」は重厚感があって落ち着いた雰囲気、水素風呂「白砂」は美肌や保温効果があるそうで特に女性におすすめです。貸切露天風呂の中では、最高のレベルなのでは…?「このお風呂がお部屋についてたらなぁ」と思ってしまいました。

夕食は個室で和会席。ところどころ梅をモチーフにした食材があしらわれたお料理は、ほどよいボリューム感。

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伊豆神津島の心太は、箸休めにちょうどよい一品。

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食事は鯵まご茶漬けか静岡茶うどんのどちらかを選択できます。

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明るい広間での朝食。

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ホテルのお土産処は品揃えがよく、ホテルオリジナルのカレーを買いました。

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フォンドボーをベースにした牛肉のカレーは、レトルトとは思えない仕上がり。とろとろに煮込まれた玉ねぎのほのかな甘みが心地よい、後味のよいカレーです。

南国リゾート宮古島へ2泊3日で行ってきました♪

沖縄地方に季節はずれの台風が近づいていた10月の半ば、東洋一美しいビーチと日本一の長さの無料で渡れる橋がある、南国宮古島に行ってきました^^

到着後空港でレンタカーを借り、まずは来間大橋を渡って来間島のカフェへ。

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目的のカフェは「楽園の果実」。

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シーズンは過ぎていたので冷凍のマンゴーでしたが、どうしてもマンゴーが食べたかったので、マンゴーづくしの「蔵出しgogoマンゴー」(1,900円)を注文。トロンとしたジュースが美味♪周りを見渡すと、ドラゴンフルーツパフェと人気を2分しているようでした。

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竜宮城展望台から望む宮古島。

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宿泊したのは、目の前に東洋一美しいといわれる与那覇前浜ビーチが広がる「宮古島東急ホテル&リゾーツ」。

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波が高く遊泳禁止だったビーチ。それでも透き通るようなコバルトブルーの海と白砂の美しさは健在。

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オーシャンビューのワイドビュールームからは、夕日が目の前に沈むのが見えました。

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ホテル内の和食レストラン「やえびし」で夕食。ゆし豆腐の茶碗蒸し、アーサーの天婦羅、沖縄風炊き込みご飯(ジューシー)と宮古そばなどの沖縄料理がセットになった「天婦羅会席」(2,800円)。

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朝食時には、炊きたての釜炊きごはんが提供されるおすすめのレストランです。

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2日目は全長3,540mの伊良部大橋を渡って、伊良部島と下地島へ。

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巨岩が点在する佐和田の浜。

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フナウサギバナタ展望台。

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カラフルなお家が建ち並ぶ佐良浜の集落。

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昼食は、お豆腐屋さん「皆愛屋」の「ゆし豆腐そばセット」(680円)。ふわふわのゆし豆腐が載ったおそばに、黒米の豆腐おにぎり、豆腐もち。豆腐もちが美味し過ぎて、5個入りパックをお持ち帰りしました。

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アイスクリームショップの「リッコジェラート」。一番人気のフレーバー「リッコみるく」のほかに、沖縄らしい「黒糖ちんすこう」などのレベルの高いジェラートがそろいます。

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宮古島熱帯果樹園「まいぱり」のトロピカルガイドツアーを体験。

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池間大橋を渡って、宮古島最北の島池間島へ。

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南下して、宮古島最東端の東平安名崎。

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夕食はシギラリゾートの炭火焼肉のお店「琉宮苑」へ。

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「宮古牛ミスジ」(3,200円)は、厚切りにしたボロニアソーセージのようにやわらかい食感。

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最終日の朝はホテルでゆっくり過ごし、バー「ムーンシェル」で「シーフードカレー」(1,400円)の昼食。

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チェックアウトして空港へ向かい、ぎりぎり台風が直撃する前に宮古島を後にしました。

 

「島の駅みやこ」で調達したお土産。「雪塩もずく」(324円)、「宮古島サイダー」(250円)、「久松五勇士」(650円)、「バナナケーキ」(864円)など。

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お土産を探すなら、ファーマーズマーケットみやこ「あたらす市場」もおすすめです。より地元感のあるお土産を買うことができますよ。

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リピートしたくなる「鬼怒川金谷ホテル」(1)

ちょっと前になりますが、鬼怒川温泉にある「鬼怒川金谷ホテル」に行ってきました。

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鬼怒川を見下ろすラウンジ。

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お部屋のテラスから見える鬼怒川渓谷。ガラス張りで眺めがよく、気持ちいい。

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夕食はラウンジでのアミューズから始まり、その後ダイニングに席を移します。

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2種類の金谷流懐石から、湯波懐石をチョイスしました。

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看板メニューの和風ビーフシチュー。

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最後はラウンジにてデザートタイム。

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朝食も手ぬかりなく。たっぷりの野菜に、完璧な仕上がりのオムレツ。

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ホスポタリティあふれるホテルで、「また行きたいな」と思わせます。

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久しぶりの軽井沢、とろける美味しさの「プレミアム軽井沢ロール」

夏に合う、ロクシタンの「イモーテル インテンスクレンジングフォーム」。独特のドライハーブ系の清々しい香りが、高原の爽やかさを連想させます。

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濃密な泡が肌にとてもやさしいです♪

 

久しぶりの軽井沢に行ってきました。新緑の「万平ホテル」も高原の爽やかさ!

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メインダイニングは大きな窓が取られて、まるで外とつながっているみたいな広々した空間。涼やかな風が通り抜けて気持ちいい~。

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「五目あんかけ焼きそば」(1,600円)と「辛し胡麻汁そば」(1,600円)。辛し胡麻汁そばは、いわゆる坦々麺。白胡麻か黒胡麻のどちらかを選べます。

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カフェテラスに席を移して、伝統の「ロイヤルミルクティー」(830円)。混雑している時間帯は注文できない「フレンチトースト」(1,500円)と、アップルパイと並んで人気の「ブルーベリータルト」(720円)も。ゆっくりと堪能しました。

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ハルニレテラスに立ち寄って、ツルヤでお買い物。

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最後は横川SAで「峠の釜めし」(1,000円)を買って帰るのが、定番コースです。

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ツルヤでは、プライベートブランドのものを中心にお買い物。新鮮で品質の良いものがそろってます。

「やわらかドライフルーツ」(269円)

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「有機レモン果汁」(329円)

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「ビーフカレー」(299円)

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「信州八ヶ岳高原ジャージーヨーグルト」(199円)

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「まるごとブルーベリーゼリー」(299円)

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そして今回は定番コースに加えて、最近軽井沢駅前に支店を構えた「スイーツランベルセ」でもお買い物。

事前に予約しておいた「プレミアム軽井沢ロール」(1,500円)。

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シフォンケーキで生クリームとプレミアムカスタードプリンを巻いたロールケーキです。

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63℃の低温殺菌牛乳とブランド卵を使用した贅沢品。卵は新井養鶏の「地鶏のたまご ピュア蔵一」で、黄身の濃さが違います。

ふんわりしているのにしっかりと弾力があるシフォン生地は、生地だけで十分美味♪その上プリンがコクのあるカスタードクリームのようで、生クリームとともに生地になじんでとろけていきます。

プリンだけだとちょっと重いと感じる方にも、おすすめ。シフォンの軽やかな口どけが、プリンの美味しさを引き立てているケーキです。

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