リピートしたくなる「鬼怒川金谷ホテル」(2)

鬼怒川温泉駅前のバウムクーヘン専門店「バウムクーヘン工房 はちや」。

DSC04646@

素材にこだわったバウムクーヘンを店内で焼き上げ、販売しています。その生地でクリームを巻いた「はちやバウムロール」(1,200円)は、店舗販売のみの数量限定品。クリームたっぷりなので、カットした後横に寝かせると食べやすいです。

IMG_6429@

宇都宮市のラーメン屋さん「花の季」。

IMG_6409@

中華風おやき「チェンピン」と、和風豚骨しょうゆ味の「ラーメン」(730円)。ラーメンのスープは油少なめで、女性でも飲みやすい系でした。

IMG_6406@

IMG_6404@

群馬県川場村の永井酒造が手がける「蔵カフェ」。

IMG_6420@

「かわば丼御膳」(1,500円)は、赤城鶏の醤油麹・塩麹が載った丼、大吟醸の酒蔵汁、手作りこんにゃく三種盛り、季節のサラダ甘麹ドレッシング。食後に、酒粕の天ぷら添えアイスクリームのデザート付き。

IMG_6415@

IMG_6418@

テイクアウトした大吟醸酒粕入り「季節の蒸しぱん」(480円)は、プレーンとかぼちゃ入りの2種類。お酒の風味がばっちりします。

IMG_6424@
遠藤酒造場

「鬼怒川金谷ホテル」の名物をそのまま再現した「和風ビーフシチュー」。

P1060103@

隠し味はお醤油。口に入れたときは濃厚ですが、後味がすっきりしています。

ピュレ状にしたりんご入りで、まろやかな甘みが口の中に広がります。1cmほどの厚みの輪切り大根が入っているところも特徴。ルウがしみ込んだ大根は、とろけるやわらかさで、和風感を高めてくれます。食べやすくひと口大にカットされた牛肉も、ジューシーで深い味わい。

材料はすべて国産の厳選された品を使っている、ホテル伝統の味です。

高級ホテル・旅館の予約なら【一休.com】

リピートしたくなる「鬼怒川金谷ホテル」(1)

ちょっと前になりますが、鬼怒川温泉にある「鬼怒川金谷ホテル」に行ってきました。

DSC04647@

鬼怒川を見下ろすラウンジ。

DSC04602@

DSC04593@

お部屋のテラスから見える鬼怒川渓谷。ガラス張りで眺めがよく、気持ちいい。

DSC04606@

 

夕食はラウンジでのアミューズから始まり、その後ダイニングに席を移します。

DSC04607@

2種類の金谷流懐石から、湯波懐石をチョイスしました。

DSC04618@

DSC04620@

看板メニューの和風ビーフシチュー。

DSC04621@

最後はラウンジにてデザートタイム。

DSC04632@

朝食も手ぬかりなく。たっぷりの野菜に、完璧な仕上がりのオムレツ。

DSC04639@

DSC04641@

DSC04642@

ホスポタリティあふれるホテルで、「また行きたいな」と思わせます。

高級ホテル・旅館の予約なら【一休.com】

久しぶりの軽井沢、とろける美味しさの「プレミアム軽井沢ロール」

夏に合う、ロクシタンの「イモーテル インテンスクレンジングフォーム」。独特のドライハーブ系の清々しい香りが、高原の爽やかさを連想させます。

IMG_7713@

濃密な泡が肌にとてもやさしいです♪

 

久しぶりの軽井沢に行ってきました。新緑の「万平ホテル」も高原の爽やかさ!

IMG_7716@

メインダイニングは大きな窓が取られて、まるで外とつながっているみたいな広々した空間。涼やかな風が通り抜けて気持ちいい~。

IMG_7723@

「五目あんかけ焼きそば」(1,600円)と「辛し胡麻汁そば」(1,600円)。辛し胡麻汁そばは、いわゆる坦々麺。白胡麻か黒胡麻のどちらかを選べます。

IMG_7717@

IMG_7721@

カフェテラスに席を移して、伝統の「ロイヤルミルクティー」(830円)。混雑している時間帯は注文できない「フレンチトースト」(1,500円)と、アップルパイと並んで人気の「ブルーベリータルト」(720円)も。ゆっくりと堪能しました。

IMG_7727@

IMG_7725@

ハルニレテラスに立ち寄って、ツルヤでお買い物。

IMG_7729@

最後は横川SAで「峠の釜めし」(1,000円)を買って帰るのが、定番コースです。

IMG_7733@

 

ツルヤでは、プライベートブランドのものを中心にお買い物。新鮮で品質の良いものがそろってます。

「やわらかドライフルーツ」(269円)

IMG_7737@

「有機レモン果汁」(329円)

IMG_7739@

「ビーフカレー」(299円)

IMG_7741@

「信州八ヶ岳高原ジャージーヨーグルト」(199円)

P1060319@

「まるごとブルーベリーゼリー」(299円)

P1060322@

 

そして今回は定番コースに加えて、最近軽井沢駅前に支店を構えた「スイーツランベルセ」でもお買い物。

事前に予約しておいた「プレミアム軽井沢ロール」(1,500円)。

P1060323@

シフォンケーキで生クリームとプレミアムカスタードプリンを巻いたロールケーキです。

P1060335@

63℃の低温殺菌牛乳とブランド卵を使用した贅沢品。卵は新井養鶏の「地鶏のたまご ピュア蔵一」で、黄身の濃さが違います。

ふんわりしているのにしっかりと弾力があるシフォン生地は、生地だけで十分美味♪その上プリンがコクのあるカスタードクリームのようで、生クリームとともに生地になじんでとろけていきます。

プリンだけだとちょっと重いと感じる方にも、おすすめ。シフォンの軽やかな口どけが、プリンの美味しさを引き立てているケーキです。

高級ホテル・旅館の予約なら【一休.com】

USJ&神戸の旅#2

USJで存分に遊んだ後宿泊したのは、JR三ノ宮駅からも元町駅からも歩ける距離のこちらのホテル。

DSC04380@

神戸が本店のあの有名な洋菓子店「ケーニヒスクローネ」直営の「ホテルケーニヒスクローネ神戸」です。

DSC04402@

ウェルカムドリンク&スイーツのシャンパン、看板商品のクローネ。

DSC04374@

DSC04378@

お部屋はコンパクトにまとめられ、ケーニヒスクローネのキャラクター・くまのポチがあちらこちらに。「ここにまで?」というところにも、くまのポチ。徹底ぶりにほれ込みました。どのお部屋もバルコニー付きというのもうれしい♪

DSC04361@

DSC04362@

DSC04364@

お土産にいただいた小物入れ用の缶。

DSC04418@

朝食はビュッフェ形式。焼きたてのパンやケーキ、サラダ、ドリンクなどが種類豊富にそろっていました。

DSC04399@

愛らしいくまのポチに癒されること必至の素適なホテルでした。

 

悩ましいお土産のテーマは「東京では買えないもの」。

三ノ宮駅近くのパン屋さん「ブーランジェリー コム・シノワ」。

DSC04414@

じゃがいもが入った「パン・ド・ポム・ド・テール」(370円)。もちもちした生地が特徴です。

DSC04421@

神戸にしむら珈琲店」の中山手本店。

DSC04413@

「アプフェルシュトゥルーデル」(450円)と「渋川栗のプルンダー」(450円)。どちらも老舗の品格が漂います。

DSC04424@

神戸は有名店が多いので難しいですね…。

高級ホテル・旅館の予約なら【一休.com】

USJ&神戸の旅#1

ハリー・ポッターエリアが面白すぎる!と話題のUSJ。アトラクションが3Dになり臨場感も増したというので、思いきって行ってきました大阪!

DSC04301@

ハリー・ポッターのエリアはリアル感がハンパなく、まさに別世界。

DSC04321@

見事に再現されたホグワーツ城。

DSC04342@

DSC04332@

噂の「バタービール」(600円)はビールと思うと微妙ですがジュースと思えば、うん美味しい♪

DSC04354@

こちらの「三本の箒」などで購入できます。

DSC04323@

ほかのエリアのフード類もいくつかご紹介しますね^^

イタリアンサラダ(520円)&カプレーゼ(1,900円)

DSC04306@

DSC04308@

ビール(720円)&オニオンブロッサム(1,140円)

DSC04346@

DSC04347@

スパイダーまん(450円)

IMG_5743@

チョコバナナワッフル(350円)

IMG_5739@

 

USJのある大阪からお隣の神戸へ移動して1泊しました。夜は神戸本町の飲食店「蛸の壺」へ。

DSC04389@

「包餅」(570円)は鶏肉、ネギ、きゅうりを薄い皮で包んだ蛸壺流北京ダック。

DSC04386@

「五目焼き」(720円)は、タコのほかにネギとひき肉を入れた明石焼き。ふるっふるの食感の玉子焼きに歯ごたえのあるタコ、そこにネギの香りとお肉のうまみが加わっています。リピートしたい美味しさでした♪

DSC04385@
高級ホテル・旅館の予約なら【一休.com】