「福井の宝山海の幸 食べる辣油」は、ごはんが進むお取り寄せ調味料

福井の宝山海の幸 食べる辣油

久しぶりに食べてハマった、福井の食べる辣油

「福井の宝山海の幸 食べる辣油」をお取り寄せしてみました。

すごく人気のある商品らしいと知って気になっていたのですが、最近は食べる辣油自体をあまり食べていなかったので、久しぶりの食べる辣油です。

ひと口食べてみると、やっぱりこのザクザクした具材感と香ばしさはクセになります。辛さだけでなく、旨みや食感も一緒に楽しめるので、ただの調味料というより、ごはんのお供に近い感覚で楽しめる商品でした。

温かいごはんにのせるだけで満足感のある一品に

いろいろな使い方ができると思いますが、まず試してほしいのは温かいごはんにのせる食べ方です。炊きたてのごはんに少しのせるだけで、香ばしい風味とピリッとした辛さが広がって、思わずごはんが進みます。

辛さは強すぎず、具材の旨みをしっかり感じられる味わい。少量でも満足感があります。

お豆腐や炒め物、麺類に合わせてもおいしそうですが、個人的にはシンプルに白いごはんと合わせるのがいちばん印象に残りました。

福井らしい素材感があり、お土産にもおすすめ

この食べる辣油のおもしろいところは、具材にしっかりこだわりが感じられるところです。

越前天然甘エビやらっきょう、にんにく、コシヒカリなど、福井らしさのある素材が使われていて、普通の食べる辣油とは少し違う特別感があります。

瓶詰めなので持ち帰りやすく、福井に行った時のお土産にもよさそうです。

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ヨギティー「チャイルイボス」は、寝る前にも楽しみやすいスパイス香るルイボスティー

ヨギティーのチャイルイボス

気になっていたヨギティーのチャイルイボス

チャイ好きな方の間で話題に上っていて気になっていた、ヨギティーのチャイルイボス。

ベースには100%オーガニックのルイボス茶葉が使われていて、カフェインを気にする時間帯にも飲みやすいのが魅力。

夕方や寝る前にも選びやすく、オーガニックや原材料にこだわりたい方にもおすすめです。

カルダモン、シナモン、クローブにジンジャーの刺激

チャイらしさを感じるポイントは、やはりスパイスの香りです。定番のカルダモン、シナモン、クローブに加えて、ジンジャーのピリッとした刺激も心地いい。

ルイボスがベースなので、紅茶のチャイよりもすっきりした印象があり、重たくなりすぎなくて飲みやすいです。

そのままお湯で淹れると、スパイスの香りがふわっと広がり、後味はすっきり。甘さを加えなくても、香りだけで満足感があります。

そのままでも、牛乳や豆乳で煮出してもおいしい

ストレートで飲むとすっきり楽しめますが、牛乳や豆乳で煮出した方が好み。まろやかさが加わることでスパイスの角がやわらぎ、よりほっとする味わいになります。

気分転換したいときや、お菓子と一緒になにか飲みたいときにぴったり。

カフェインを控えたい時間帯でもチャイ気分を味わえるのがうれしいです。

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醤油のコクとオリーブの深みが楽しめる和風醤油ドレッシング

ヤマシン醸造の一刻魁堂監修和風醤油ドレッシング

一刻魁堂監修のドレッシングを使ってみました

人気のラーメン屋さん「一刻魁堂」が監修したドレッシングを使ってみました。

瓶の中を見た時は、少し油が多めかなという印象がありましたが、よく振って全体をしっかりなじませてからサラダにかけてみると、思わず「わー、おいしい」と感じる味わいでした。

見た目の印象よりも重たすぎず、野菜にからむとコクと旨みがしっかり広がります。ラーメン屋さん監修ということで、味に深みがあるところも印象的でした。

醤油のコクと刻みオリーブ、玉ねぎの甘みがいいアクセント

おいしさのポイントは、ヤマシンのこだわりのお醤油によるコクと、刻んだオリーブが入っているところ。

醤油ベースの親しみやすさがありながら、オリーブの風味が加わることで、少し洋風の深みも感じられます。さらに、ソテーされた玉ねぎの甘みもよく合っていて、ただしょっぱいだけではない、奥行きのある味わいになっています。

途中4分の1くらい使ったところでお酢を加えてみたところ、好みは分かれると思いますが、少しさっぱりしてさらに食べやすくなりました。

生野菜にも温野菜にも合う、使い道の広い一本

このドレッシングは、生野菜のサラダにはもちろん、温野菜にもよく合います。

コクがあるので、シンプルな野菜にかけるだけでも満足感が出るのが魅力です。さらに、野菜だけでなく、豚しゃぶや白身魚のソテーに合わせてもおいしそう。

醤油の旨み、オリーブの風味、玉ねぎの甘みがあるので、料理のソース感覚でも使いやすいと思いました。

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